ようやく電験一種一次試験のテキストを読破

最近はブログではあまり書いていませんでしたが、細々と電験一種一次試験の勉強は続けています。
本日ようやくテキストを読み終わりました。
(もちろん、今回受験する理論と電力のみ。)
読んでいるのはこのテキストです。

電験一種 一次試験の完全研究
新井 信夫
オーム社

ご存知とは思いますが、現在販売されている電験一種一次試験のテキストはこれしかありません。
あとは過去問集などになります。
このテキストも過去問集ですが、分野別に分けられて、シンプルに説明されているテキストです。

やはり電験一種の理論は難しいですね。
4年前に1回自分が合格しているというのが信じられませんね。
電力はまだ理解しやすい内容なのではと思います。

試験まであと1週間あるので、できればもう1回読み切りたいと思います。
あと少し頑張ります。

ようやく電験一種一次試験のテキストを読破」への2件のフィードバック

  1. いつも興味深く拝読させて頂いております。
    私も1種理論のみの受検で、同じ本(H20-H25?)+最近の過去問(H26-H29)を
    使用しております。
    早起き+土日にまとめた計算問題の結果を
    電車内で復習する形態で最後の悪あがきをしています。
    現在1.5周目相当です。。
    土曜日までに2周+ウィークポイントつぶしはしたいと思っています。
    お互い二次試験に進めるよう、頑張りましょう。

    • 書き込みありがとうございます。早起きでの勉強、素晴らしいですね。私も今週もう少し頑張ってテキストを読み返したいところです。土曜日の本番、お互い頑張りましょう!

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